草花&花木 Flowers

Music by Lee Rosevere : The Complete Meditations “Dawn Chorus”


2017/10/25 大屋根のシャチホコにとまって周りを見わたすジョウビタキ(トップの写真も)。

2017/01/02 菜園の竹の支柱にとまるジョウビタキ。

2018/03/09 満開の梅の樹にとまるジョウビタキ。

2020/10/13 ジョウビタキのメス。目立たない地味な色。 毎年、秋になるとジョウビタキがやってきます。「お帰り」と言って再会を喜びます。彼らが帰ってくることで秋になったことを知ります。スズメより人間を恐れないので早春まで毎日のように庭で会います。彼らがいなくなることで春の訪れを知ります。

2020/02/05 薔薇の枝に止まるメジロ。つがいなのでしょう、このとき薔薇の枝に隠れている小さな昆虫などをついばんでいる様子でした。ありがたいことです。メジロたちもオーガニックの薔薇栽培に協力してくれています。

2020/02/05 パソコンでクチバシを拡大してみると、アブラムシのような虫がついていました。

2020/02/06 2月5日、6日、ふつか続けてつがいでやってきて、だんだん私が近づくのを許すようになりました。

2020/02/06 クチバシで小さな昆虫をくわえています。

2017/01/04 枯草にまぎれるツグミ。

2018/02/04 裏山の梅の樹にとまるツグミ。

2016/01/16 人間はツグミをよく見ないけれど、ツグミは人間をよく観察している。

2020/02/05 真冬なのによく太っている・・・・・のではなく、寒さを防ぐために丸くなっているのでしょうか? ダウンジャケットみたいに。



2020/04/14 屋根の上にセグロセキレイ。

2020/04/14 電線にセグロセキレイ。

2020/02/24 駐車場にハクセキレイ。

2020/02/03 駐車場にハクセキレイ。黒いアタマが髪の毛に見え、目を通る黒い線が昔風の丸眼鏡に見えて可笑しい。

2020/06/05 電線にとまるムクドリ

2020/06/05 電線で羽ばたこうとするムクドリ



2013/03/12 大屋根に飛来したアオサギ。

2011/12/12 日本の鳥類にしては珍しい極彩色、キジ。

2011/12/12 菜園にひそんでいたキジ。隣人の田んぼに避難してこちらの様子をうかがっている。

2018/11/06 電線にとまるモズ。モズは頭デッカチ。

2018/02/05 日本で最も小さな野鳥、エナガ。尾羽が長いのが特徴。





2018/02/05 エナガのジャンプ。じっとせず、ちょこまかするので撮りにくいですが、私たちのことをそれほど怖がらず、1mぐらいのところにやって来ることがあります。



2018/0206 裏山に設置していたテレビのアンテナコードにとまるシジュウカラ。これを撮った日、ブログでシジュウカラのことを話題にしました。→2018年2月6日のブログ

2018/02/08 ソフトモヒカンというそうです、ホオジロのこのアタマ。毛が立っていないときもあります。

2018/02/7 梅の枝にとまるホオジロ。

2018/02/02 モヒカン頭に目のまわりの黒、鮮やかな黄色・・・彼は野鳥界のパンクロッカー、ミヤマホオジロ。興奮すると頭の毛がもっと逆立ってくるそうです。